MBA留学コース MBA留学コース

大学院留学出願対策講座MBA留学コース

MBA course

  • MBAホルダーによる完全個別指導!

大学院留学出願対策講座MBA留学コースについて

Overview

MBA受験で必要な試験対策、
出願書類作成をトータルサポート!

  • TOEFLやGMAT等の学習進捗管理・スコアアップアドバイス・ボキャブラリーチェック等
  • 各ビジネススクールの特徴を考慮し、MBA取得目的に最適なプログラムをご紹介!
  • 1~2分で目を通し『会ってみたい』と思わせるレジュメを作成!
  • 志望校のミッションと合致するアピールポイントの掘り下げ!
  • アプリカントの実績・仕事ぶりを明確にまとめた推薦書の作成サポート!
MBA受験で必要な試験対策、出願書類作成をトータルサポート!

1つでも当てはまる方は受講をオススメします

  • これからMBA留学対策を始める。
  • トップMBAスクールに何としても合格したい。
  • 1人で出願書類を作成するのは不安。
  • ​ 仕事等が忙しく、出願準備がなかなか進まない。
  • キャリアアップ・キャリアチェンジをして、社会にインパクトを与えたい。

MBA志願者のバックグランドはそれぞれ異なるため、一人ひとり最適な合格プランをカウンセラーが作成します。まずはご相談ください。

1つでも当てはまる方は受講をオススメします

受講の流れ

Flow

  1. 各種無料セミナー参加

    毎月定期的に開催している各種無料セミナーに参加し、MBA留学の意義・メリットを始め、具体的なMBAカリキュラムや講義内容をご紹介します。

    さらに、各学校合格者を徹底的に分析することでトップMBAに合格するパターンを参加者に伝授します。

  2. 無料個別相談

    一口でMBA受験と言っても、合格までの道のりは『十人十色』、人によって様々です。

    たとえば、英語力がある人と無い人ではやるべきことは全く違ってきますし、MBA留学がキャリアアップ目的なのか起業目的なのかでも大きくアプローチは異なってきます。さらに、GPAが低いとか、年齢が比較的低い/高いという悩みにも的確なアドバイスします。

    この個別相談を通して、合格するために『やるべきこと』を明確化し、『夢』⇒『目標』のサポートをします。

  3. 自己分析、出願校の研究

    多くのビジネススクールがエッセイで、『Why MBA?』、『Why this school?』、『Why Now?』といった質問を通して『出願者のこと』を徹底的に理解しようとしています。これらの質問に加え、リーダーシップ経験や失敗経験から学んだこと等にてビジネスリーダーのポテンシャルがあるかどうかチェックします。これらの質問に的確に答えられるように自己分析が必須となります。

    さらに、各ビジネススクールの方針やミッション、特徴等を知ることでロングタームゴールを達成するために『最適なビジネススクール』を見つけることが非常に重要な作業となります。

    どうしても時間がかかる作業となるため、無料セミナー・無料個別相談を早めに受けることをオススメします。

  4. レジュメ作成

    レジュメは単なる就業経験や学歴を表す紙ではありません。身に付けた能力や知識をアピールする場であり、具体的な数値を使って仕事上での成果をアピールする場であります。

    つまり、『出願者のパンフレット』の役割を果たすのがレジュメとなります。

    経験したこと全てを書けば良いわけでも無いので、MBAホルダーのカウンセラーと一緒にアピールポイントを探し、効果的な表現を使い、各出願校が提唱するレジュメフォーマットに合わせることで印象深いレジュメを作成します。

  5. エッセイ作成

    MBA受験に限らず、大学・大学院留学受験で最も重要な役割を果たす書類がこのエッセイとなります。

    特にMBAエッセイは各ビジネススクールが幾つものエッセイテーマを課すこと、各エッセイテーマの文字制限が非常にタイトであること等難易度は高めとなります。そのため、ゆとりを持った準備時間を確保し、『伝えたいことを簡潔にまとめる力』が必要となります。

    また、各スクールの方針と自分のMBA留学目的を合わせていくことも合格するために必要なスキルとなります。

    カウンセラーと一緒に作成することで、『質』の高いエッセイが出来ると同時に効率的に作業が進むため一人で作成するよりも数倍早く完了します。

  6. レコメンデーション準備

    推薦者を選ぶ所から推薦状のタスクは始まっています。

    直属直近の上司に出願者の『仕事ぶり』、『業績』等を詳しく客観的に書いて貰う必要があります。そして、その内容とエッセイでの内容が合致するように、さらにはインタビューで答える内容とも合致するために、推薦者にお願いをして内容の打合せをする必要があります。

    しかし、中には上司に内緒でMBA受験の準備をされている方もいらっしゃる場合があります。その場合は、各事情に合わせて対処しなければなりません。

  7. ネイティブチェック

    最後は駿台のネイティブ講師による添削です。文法や言い回し等をチェックして、エッセイやレジュメの内容だけでなく細部までこだわった『妥協の無い』出願書類を作成していきます。

  8. インタビュートレーニング

    最近の傾向では、エッセイの分量(トピック数や文字制限)を減らし、インタビューが評価の比重を占めているビジネススクールも少なくありません。

    実際に会ってインタビューしたり、電話やスカイプを通じてインタビューしたり、様々な方法を使って出願者の『生』の声を聞きます。

    インタビューは、一方的な質問に答えるものではなく、会話形式が良いものとされています。つまり、1つの質問に対して5分も10分も用意した答えを話し続けていてはコミュニケーション能力が無いと判断されてしまいます。

    カウンセラーと一緒にインタビュートレーニングをすることで、何をアピールするべきかだけでなく、どうアピールするべきかを意識しながら訓練し、自信を持って本番に臨みます。

  9. 志望校合格!!

    おめでとうございます!長い出願準備をこなしてきたことで知らず知らずに、TOEFLやGMAT等で培われた『英語力』や『論理力』に加え、『スケジューリングスキル』、『業務遂行スキル』、『タイムマネジメントスキル』、『マルチタスクスキル』等ビジネスで必要なスキルが幾つも養われたかと思います。

    今度はそれらのスキルを世界中から集まる、『同じ目的を持った仲間』と一緒に切磋琢磨することでさらに磨きをかけていって下さい。

MBA留学カウンセラー プロフィール

Profile

山下 允睦
山下 允睦Mitsuyoshi Yamashita

大手予備校にて校舎長(マネージャー)を経験。

2014年、NYにあるFordham Graduate School of Businessの特待生用プログラムでMBA Managementを取得。

26歳の時、英語力は全く無い状態(初回TOEFLスコア30点)から欧米MBA取得を目指し、出願した全てのMBAプログラムから合格を勝ち取る。

在学中、MBA留学支援会社にてTOEFLとGMATの新規事業にインターンとして従事。講義後のアンケートでは、95%以上の受講生(大企業に勤める社会人から東大・京大・早稲田・慶応等の超有名大学生)から最高評価を得る。​

また、有志活動の一環として、Columbia/NYU/Fordhamのビジネススクール、ロースクール、公共政策大学院、教育大学院に通う日本人学生及び日本人研究者交流会の幹事を務める。

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MBA志願者のバックグランドはそれぞれ異なるため、一人ひとり最適な合格プランをカウンセラーが作成します。まずはご相談ください。